【質問答えます】2020年末に卒業予定です。就活開始の時期、(あれば)内定獲得のデッドライン、ビザ関係で重要な手続きは?

質問者AAさん「米国大学院でCSを専攻しています。2020年末に卒業予定です。就活開始の時期、(あれば)内定獲得のデッドライン、OPT申請開始の時期、H1B申請開始の時期、他にビザ関係で重要な手続きがあれば教えて頂けますでしょうか。」 僕「AAさん、質問ありがとうございます。大学院でCS専攻2020末に卒業ですね。マスターだと思いますが、今セメスターはコースワーク頑張っていることと思います。

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【質問答えます】長年の夢であるアメリカの大学院。30代で英語の問題、職の問題もあり、不安もあります。

質問者Yさん、「いつもtweet楽しみにしています。まさとセンセーのtweetやオープンオフィスアワーを拝見していたら、長年の夢であるアメリカの大学院にむけて頑張ってみようかなという気持ちが沸いてきました。ですが、30代ということや英語の問題、職の問題もあり不安もあります。何か一言いただけたら嬉しいです。」 僕「ツイートやオープンオフィスアワー観ていただいてありがとうございます。アメリカ大学院留学が長年の夢だったんですね。頑張ってみようかなっていう気持ちやノリは大事だと思いますよ。30代で英語の問題、職の問題で不安なのもとてもよくわかります。

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【質問答えます】日本の大学院でマスターを持っている社会人です。海外の大学院に進もうと思っています。地球環境政策の内容は?

質問者Xさん「はじめまして。いつもTwitterで拝見しています。質問があります。ご専門は地球環境政策と伺いましたが、具体的にはどのような内容でしょうか?現在社会人ですが、将来海外の大学院に進もうと考えており、進学先を決めているところです。(マスターまでは日本の大学院で持っております)」 僕「はじめまして、質問ありがとうございます。

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【質問答えます】 アフリカにて森林保全の研究をしているM2です。今後の学費や生活費のことを考えると、この先PhDに進むことに不安があります。マサト先生にはそんな経験がありましたか?

質問者Wさん「修士課程終了後の進路で悩んでいるM2です。アフリカにて森林保全の研究をおこなっています(日本の大学です)。実態把握までを修士論文の目標としていて、その先のPhDをとるか悩んでいます。競争的資金の応募もしていますが、今後の学費や生活費のことを考えると、この先PhDに進むことに不安があります。大きな信念として、環境保全に貢献できるような人材になりたいと考えていますが、研究者としてだけでなく、民間やNGOなど方法はいくらでもあるような気がして、自分の研究自体はおもしろいと感じていますが、PhDを取ることに魅力を感じていません。 マサト先生にはそんな経験がありましたか?」

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【オープンオフィスアワー】第5回 YouTube ライブ編 テーマ: 自分の中の年齢差別と戦え!

「20代の頃の脳梗塞、普通だったらもう立ち上がれないと思うんですけど・・留学前の『あの頃のこと』お話聞かせて下さい」「四畳半に一人で東京に住んでました。脳梗塞は悔しかったですね・・脳外科に入院しながら米国大学院の願書を出して・・」 YouTubeアーカイブはこのページの一番下にあります。

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【ドキュメンタリー】地球環境や次の世代のための環境教育のこと、についてインタビューを受けました。

ドキュメンタリーを制作している方からインタビューを受けました。 内容は僕の専門:地球環境学のことで、生成されたメタンガスを埋め立て場から集める技術や、リサイクリング、廃棄物発電技術などの廃棄物処理、次の世代のための環境教育のことについてカメラの前でお話ししました。

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【質問答えます】 アメリカでロボットの研究をしたいのですが、大学院をアメリカでやるのはとても難しいでしょうか?

質問者Vさん「現在大学1年生です。アメリカでロボットの研究をしたいのですが、大学院をアメリカでやるのはとても難しいでしょうか?」 僕「ロボットの研究!素晴らしいです。Vさんとってアメリカの大学院が難しいか簡単かどうかは、この一文だけでは判断できませんが、自分で留学の準備をすると大体わかりますよ。アメリカの大学院でどうしてもロボティクスをやりたかったら、例え難しくても挑戦するでしょう。無理ゲーではないです。まずやってみるしかないです。それより本当にやりたいのか、どうしてアメリカの大学院なのか、自分で明確な理由を持ったほうがいいですよ。はい、そうですね、当時の僕にとっては難しかったしタフだったですね。。。でも、日本ではできない、かけがえのないライバル達や仲間とエキサイティングで貴重な体験が出来ましたよ。

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【質問答えます】 アメリカで大学院に行かれてた時の生活費や学費は全て日本で貯められた分で補われてたのですか?

質問者Tさん「アメリカ大学院に行かれてた時の生活費や学費は全て日本で貯められた分で補われてたのですか?社会人からアメリカ大学院を目指しているので、差し支えなければ教えてもらえたら嬉しいです。」 僕「そうですね。2年間東京でSEをやって留学資金を貯めました。留学の1年目はその東京で働いたお金で補いました。2年目からは大学からお金をもらったり、研究室に雇ってもらったりしましたよ。社会人からの大学院留学なら、しっかりお金を日本で貯めるかしてからの方が良いかなーと思います。特にMBAとかMAのマスタープログラムでは、留学生が大学から奨学金や研究して給料をもらうのはなかなか難しいと思いますよ。ただ留学生でもキャンパス内だと週20時間働けるとかあるかもしれないので、留学生オフィスに相談するといいですよ。事務や図書館で働くとか可能かもしれません。

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